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熊本県知事許可(般-7)第00000号建築一式・大工・内装仕上

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現場ブログ

大工の手仕事、家づくりの裏側、スタッフの日常。渡邉工務店のいまを綴ります。

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    現場だより

    今日の現場の様子を、写真と短い文で。どんな仕事を、どんな段取りでしているかが伝わります。

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    社長のひとこと

    仕事への考え方や、会社のこれから。代表の人柄が、取引先にも求職者にも伝わります。

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    一緒に働く人の顔と声。入社のきっかけや、仕事のやりがいを紹介します。

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    地域とともに

    清掃活動や行事への参加、防災の取り組み。地域に根ざした会社であることを伝えます。

現場だより

合志市K様邸、上棟しました

秋晴れのなか、無事に上棟の日を迎えました。ご家族と一緒に、柱に家族の名前を書き入れました。

社長のひとこと

耐震等級3を「標準」にした理由

熊本地震のあと、200軒以上のお宅の補修に伺いました。そこで見たことが、いまの家づくりの出発点です。

社員紹介

見習い大工、初めての造作家具

入社3年目の見習い・中村が、初めて一人で本棚をつくりました。親方のチェックは、意外にも一発合格。

地域とともに

地元の夏祭りで、木工教室をひらきました

端材でつくる小さな椅子づくり。親子で40組の方に参加いただきました。

現場だより

浴室リフォーム、冬の寒さ対策も一緒に

浴室の入れ替えにあわせて、床と壁に断熱材を入れました。ヒートショックの予防にもなります。

社員紹介

現場監督・佐藤の一日

朝は現場、昼はお施主様と打ち合わせ、夕方は図面。転職2年目の佐藤の一日を追いました。

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社長のひとこと

耐震等級3を「標準」にした理由

平成28年の熊本地震のあと、私たちは200軒以上のお宅の補修に伺いました。同じ地域、同じ揺れでも、被害の大きさは家ごとにまったく違いました。

壁の量と配置、金物、基礎。地震のあとに見えたのは、図面の段階で決まっている「強さ」の差でした。それ以来、すべての新築で許容応力度計算を行い、耐震等級3を標準にしています。

費用は少し上がります。それでも、「あのとき建てた家だから安心」と言っていただける家をつくることが、地元の工務店の役目だと考えています。

完成見学会では、壁の中の構造もご説明しています。どうぞお気軽にお越しください。

代表 渡邉 徳人

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